月別アーカイブ: 2017年2月

こんなに小さいのに

Published / by amejirou

現在息子は3歳になります。夜泣きなどは滅多になく夜の授乳が大変だったくらいで他のお母さん方に比べると楽な乳幼児時期を過ごせていたと思います。

ですが、私が母乳があまり出なくて粉ミルクで授乳していたせいなのか、1~2歳くらいまで便秘になってしまいました。離乳食で野菜(食物繊維が多い物など)を取らせたりヨーグルトなども与えてみたのですが解消されず、3~4日も出ない時が続いて熱を出したりする事があり結局お医者様のお世話になる事にしました→母乳増えない

診てもらったところ、やはり野菜などの不足でしょうと言われました。野菜は食べさせているのに不思議でしたが成長と共に解消されますよ~と言われましたが出ない物は出ない!最終的には「浣腸」を処方してもらう事に…4日出ないとお腹が張るようで浣腸をしますが、中で硬くなってしまった便を出すのに痛いようで息子は大泣きします。それを見ている私も辛く浣腸するのが嫌になりましたが、しないと出ないので仕方ありません。可哀想でしたが3歳直前までお世話になっていました。

3歳になった頃フルーツを食べるように息子に勧めてみたところバナナやミカンを食べ始めたら自力で出せるようになってきたので浣腸や下剤のお世話になる事もなくなりました。一安心です。もう二度とあんなに泣く息子は見たくありません。

すっぴんは肌休めになる

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私はいつもメイクはしないので、外出する時もすっぴんです。
30代ですっぴんはキツイと思われそうですが、自分では特に気にしていないし、周りも慣れているので何も言われません。
むしろ、いきなりメイクすると不思議がられるし、美人とか可愛いとか褒められることもないので、気が向いた時だけするようにしています。

もともと肌が弱かった私は、今でも皮膚科に定期的に通っていて、若い頃に濃いメイクをして肌ダメージを与えていたせいで、乾燥肌になってしまったのです。
免役が弱くなったせいかアレルギー症状も出るようになったので、メイクをするのが怖くなったのが、すっぴんを貫くようになった理由です。

でも、メイクをしないで肌を休めていると、少しずつ肌が強くなってきて、逆に良かったと思っています。
今は乾燥やアレルギー症状は治まってきているので、本来の肌に近づいてきています。
ごく稀にメイクをする時がありますが、メイク落としによるヒリヒリ感を感じることもあり、やっぱり、すっぴんでいたほうがラクだと思っています。

私の場合はアレルギーや乾燥が原因で、メイクが出来なくなりましたが、若い人達に言いたいことは、やり過ぎは危険ということです→すっぴん肌
キレイになりたい気持ちは分かりますが、肌が受けるダメージについてもよく考えて、自分の肌を傷めないようにお洒落することをお勧めします。

ダイエット意識の重要性

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自分のベスト体重がいくつなのかを理解し、その体重をキープすることが、最も重要なダイエット方法だと考えています→「ダイエット継続
私の場合は48キロが今の私のベストだと思っています。確かにモデルさんは44キロだったりしますが、私の場合44キロだと細すぎて、体力もなくなってしまうのです。48キロ超えた場合に私が、まず止めるのは、牛乳を飲むことです。

牛乳は脂質が多く、確かにカルシウムは多く含まれ健康的と思いますが、飲んでいるとき飲んでいないときでは、体重の増加のスピードが違います。朝のコーヒーに入れる牛乳をやめる。どうしても甘くしたいなら豆乳を入れる。そのようにしています。そして、当然ですが、ポテトチップスをやめる。です。

わたしは、甘いもの好きで、ショートケーキ、紅茶、ポテトチップスが大好きです。
ショートケーキ紅茶は私の体質か そこまで体重の増加は感じませんが、
市販のポテトチップスは食べれば食べる分だけ、お腹に脂肪がつきます。

ポテトチップスが食べたくなったら市販のものではなく、じゃがいもをスライスしてクッキングペーパーをしき電子レンジにかけることをお勧めします。
手間はかかりますが、ちゃんとポテトチップスになってくれ、油を使わないので太らないです。